石焼イモに挑戦 5月の永寿会 永寿会 石焼イモ

5月の永寿会

5月8日の永寿会では石焼イモに挑戦しました。
ドラム缶を加工した石焼イモ用の釜で薪を焚き、1センチ程度の小石を1時間ほど熱します。
石が温まったところにサツマイモを入れてさらに1時間ほど中火で焼き上げます。

イモを投入してから、本堂で法話とおつとめ。
5月12日「伊豆法難会」のお話と太鼓を叩いてお題目修行に励みました。
修行の後のおイモはまた絶品。
5月3日のバザーで販売した奥多摩産の「紅はるか」です。

来年のバザーで石焼イモの実演も考えていましたが、炎が多きするぎるので会場での使用は却下となりました。
4月の餅つきイベントや災害時に、暖を取りながらの調理には重宝しそうです。

永寿会

永寿会 石焼イモ

石焼イモに挑戦5月の永寿会